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「プレゼン」標準ハンドブック

2007年10月2日(火)、プレゼンテーションのノウハウがぎっしり詰まった
”「プレゼン」標準ハンドブック”が遂に発売になります。

そこで、2007年9月25日(火)〜2007年10月2日(火)の間に、開催したキャンペーンは終了しました。多数のご予約をいただき、誠にありがとうございます。

現在、”「プレゼン」標準ハンドブック”は、アマゾンで購入可能ですので、以下の「アマゾンから購入する」ボタンを押してください。

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・タイトル
・出版者名
技術評論社
・著  者 杉田恭一
・価  格 1,764円(税込)
・ISBN 978-4774132228
・発 売 日 2007年10月2日(火)



”「プレゼン」標準ハンドブック”の概要

”「プレゼン」標準ハンドブック”の概要と目次は、以下になります。


■概 要
 

社会人にとって必須のスキルとなった「プレゼンテーション」ですが、多くの日本人は、プレゼンテーションの基本的な手順を理解していません。その原因は、学生時代にキチンと学習していないからです。
そこで、”「プレゼン」標準ハンドブック”では、プレゼンテーションに必要な3つのスキルを8つ手順に分類して解説しているため、これを読むことで、プレゼンテーション初心者の方でも、基本的な手順を理解することができます。

プレゼンテーションに必要な3つのスキルとは以下です。

スキル1
: 自分の思いや考えを文書で表現するスキル
スキル2
: パワーポイントで資料を作成するスキル
スキル3
: 人前で発表するスキル

 

 

 
■目 次
 
STEP0
: なぜ、プレゼンは難しいのか?
STEP1
: 概要設計する(プレゼンの成功は7つの「前提項目」の整理から始める)
STEP2
: 情報収集する(はじめに仮説を立て、4つのリソースから情報を集める)
STEP3
: 構想する(聞き手が納得するストーリーをつくる)
STEP4
: 手書きで下書きする(情報の関係に注目し、5種類の図で作成する)
STEP5
: パワーポイントで資料をつくる(資料はモノクロのまま、「10個の機能」でつくる)
STEP6
: 配色と図で装飾する(どこに何色を使うのか、配色はルールに従う)
STEP7
: リハーサルする(リハーサルは3ステップで行い、緊張を回避する)
STEP8
: プレゼン本番(資料を説明しない、思いを伝えて、冷静に対処する)

 


 
 
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泣ける!!プレゼンテーションへの8つのステップ
 
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